開発者
.envをSlackで送るのは、もうやめよう
.envファイルを暗号化して安全に共有。チームメンバーの追加・削除、バージョン管理まで。
AES-256暗号化・E2E暗号化
主な特徴
.env管理・共有が選ばれる理由
E2E暗号化
AES-256で暗号化。サーバー上でも平文で保存されることはありません。
アクセス制御
チームメンバーごとにアクセス権を設定。退職者のアクセスをワンクリックで無効化。
バージョン履歴
誰が・いつ・何を変更したかを記録。過去のバージョンへのロールバックも可能。
CLI連携
CLIツールで開発環境に自動同期。手動コピーの手間とミスを排除。
使い方
3ステップで完了
1
.envをアップロード
.envファイルをアップロード。クライアント側で暗号化してから送信
2
チームメンバーを招待
共有したいメンバーを追加。アクセス権限を設定
3
安全に同期
メンバーはブラウザまたはCLIで最新の.envを取得
スクリーンショット
